
参加チーム
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SPANOVO (スパノーヴォ) 沢田穣治(ベース) 黒川紗恵子(クラリネット) 山田裕(7弦ギター) 久家菜々子(フルート) ブラジル音楽や、それ以外のフィールドでも活躍するメンバーのオリジナル曲を中心に、 「プログレ・ショーロ」と揶揄されるほど、日本でもトップクラスの難曲を奏でる。 |
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| CHERRY (チェリー) 【チェリー・バンドリン 中沼浩】 チェリーの切り込み隊長にして精神的支柱。その変化自在なプレーは 味方をも惑わすサイキックマジック。 【チェリー・ザ・カヴァキーニョ 稲葉光】 チェリー唯一の良心、音楽の神が宿る男。その端正なたたずまいとは裏腹に、 さわるものみな傷つける久米川のギザギザハート。 【チェリー・7弦ギター 山田裕】 チェリーのリーダーにして最大のチャームポイント。 常に別次元を志向するエキセントリック二十世紀少年。 【チェリー・パンデイロ 池上ゴリ智】 チェリーのシークレットサービス。オトコ成分99パーセント。 ゴリラ仕掛けのG.I.オレンジ。 |
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| DUO+2 (デュオ+2) 笹子重治(ギター) 秋岡欧(バンドリン) 塩崎愛理(クラリネット) 山田裕(7弦ギター) ブラジル音楽界の重鎮でCHORO CLUBのお2人「DUO」に、「+2」という形で 塩崎愛理ちゃん(クラリネット)と僕が参加したユニット。別名「やーそと(不)愉快な仲間達」。 ショーロからオリジナル曲まで、大先輩「DUO」に「+2」が挑む姿は必聴! |
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xiximund (シシムンド) 山村誠一(スティールパン) 赤松洋一(カヴァキーニョ) 山田裕(7弦ギター) ブラジルの弦楽器2台とスティール・パンとのアコースティックサウンド。 トロピカルな音色とサウダージなメロディーでカリプソ、サンバ、ショーロと優しく紡ぐ。 |
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| 1st.Album 『Gamba Langa』 2003年発売 山村誠一(スティールパン) 赤松洋一(カヴァキーニョ) 山田裕(7弦ギター) GUEST: 平松加奈(バイオリン) 発売元/factory works Funny Time Label & Records |
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シレンシオ カオリーニョ藤原(歌・ギター) 赤松洋一(カヴァキーニョ) 大迫明(トロンボーン) 山田裕(7弦ギター) パウリーニョ・ダ・ヴィオラ、カルトーラからオリジナル曲まで、聴かせるサンバユニット。 ラテン音楽を中心に活躍する大迫さんが吹くショーロは美しさの塊。 |
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| ぽんぽこ楽音 山下ジュン(Taiko・Steelpan) 木村和人(Percussion) 折笠誠(Percussion・Cello) 坂本ジャイ庵(Steelpan) 橋詰智章(Recorder・Ocarina) 山田裕(7弦ギター) 楽しい楽団。踊れる楽団。聴かせる楽団。そしてとってもヤカマシイ楽団。 |
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主催ライブ
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| 魁!やーそ道場 (大阪・肥後橋 ブラジルCDショップ&カフェ CHOVE CHUVA) 大阪のブラジルCDショップ&カフェ「CHOVE CHUVA」で不定期に企画されるガチンコデュオ 勝負ライブ。開始早々から、「無謀すぎる…」という声が続出!まだまだへこたりません! 第1回 江藤有希(バイオリン) ゲスト:塩崎愛理(クラリネット) 第2回 山村誠一(スティールパン) ゲスト:TAIKOMAN土居(オリジナルハンドドラム) 第3回 阿部浩二(ギター) ゲスト:加藤良一(バンドリン)・松下了介(カヴァコ)・松本ぱあこ(パンデイロ) 第4回 デュオ祭り 出演者:平尾(コントラバス)・くら(サックス)・松下了介(カバコ)・加藤良一(バンドリン) カナミ(アコーディオン)・Maco(タンボリン) |
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| うずらのたまごナイト (東京・北青山 ブラジリアンライブハウス&レストラン プラッサオンゼ) 東京の青山にある老舗のブラジリアンライブハウス、「プラッサオンゼ」で2007年末よりスタート。 僕とベースの沢田穣治さんが主体となって、実験的要素をふんだんに散りばめた前衛の衝撃。 主な演奏者:沢田穣治(ベース)・江藤有希(バイオリン)・梅津和時(サックス・クラリネット) 石川智(パーカッション)・佐藤芳明(アコーディオン)・山田裕(7弦ギター) |
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